ぷらすてぃねーしょんひょうほんのてんじかい。
じゅしかこうをほどこしたもの、さらにぷれーとじょうにすらいすしたものや、さまざまなぽーずをとらせたじんたいひょうほんがてんじされている。
しょき(1996ねんから98ねんごろまで)にかいさいされた「じんたいのふしぎてん」は「ぷらすてぃねーしょんきょうかい」とのていけいのもとおこなわれたものであり、てんじひょうほんもどうきょうかいからかりうけたものであった。1998ねんにはーげんすとにっぽんがわのしゅさいものがけいやくかんけいでもめたため、ひょうほんもきょうかいがわにへんきゃくされいったんじんたいのふしぎてんはしゅうりょうしている。
「ぷらすてぃねーしょん」を「ぷらすとみっく」としょうし、ちゅうごくでひょうほんをあらたにさくせいし、だんたいこうせいをいちぶかえて2002ねんごろから「しん・じんたいのふしぎてん」としょうし(げんざいでは「しん」のもじがとれている)かいさいされているのがげんざいの「じんたいのふしぎてん」である。
おもにちゅうごくでていきょうされたしたいをけんからだとしているのがとくちょうであり、ちゅうごくせいふのがいかかくとくしゅだんとしてりようされているそくめんがある。
こちらのけんからだは、ちゅうごくでたいりょうにしっこうされているしけいのさんぶつであるぎわくがもちあがっており、ちゅうごくせいふのこういはじじつじょうじんたいのばいばいにあたるため、したいをみせものにしてししゃのそんげんをそこなっているというひはんもあわせてりんりてきなもんだいとなっている。