ながさきけんながさきししろさかえまちにあるごこくじんじゃ。めいじいしんからだいとうあせんそうまでにくにのためにじゅんじたながさきけんかんけいのごこくのえいれいをまつるじんじゃである。
めいじ2ねん(1869ねん)にながさきしうめさきにうめさきしょうたましいしゃとしてそうけん。めいじ7ねん(1874ねん)にながさきしにしこじまにたいわんのやくのせんししゃをまつるさこしょうたましいしゃをそうけん。しょうわ14ねん(1939ねん)にりょうかみしゃがごこくじんじゃとなった。しょうわ17ねん(1942ねん)3がつ、りょうごこくじんじゃをがっぺいしてないむだいじんしていのながさきけんごこくじんじゃとなり、げんざいのばしょにせんざされた。しょうわ20ねん(1945ねん)8がつ9にちのげんばくとうかによりすべてのけんぞうぶつをうしない、せんざまえのさこしょうたましいしゃあと(うめさきてんまんぐう)をかりみやとする。しょうわ38ねん(1963ねん)10がつにさいけんされた。