じょゆう。
ゆうごうじむしょしょぞく。
1981ねん、わせだだいがくざいがくちゅうにわせだだいがくえんげきけんきゅうかいへかにゅう。はたあげしたばかりだっただいさんぶだいにさんかし、だい2かいこうえん「うちゅうでねむるためのほうほうについて」にてはつぶたいをふむ。
いご、だいさんぶだいのかんばんじょゆうとしてのちいをはやくからかくりつし、「あさひのようなゆうひをつれて」をのぞいたほぼすべてのこうえんにしゅつえん、やたいほねをささえつづけた。また、がいぶこうえんへのさんかにもせっきょくてきで、90ねんだいはさーどすてーじぷろでゅーすさくひんをちゅうしんに、それいこうはしぇいくすぴあさくひんにかかんにちゃれんじしている。
1996ねん、りれいやーIIIにしゅつえんしたのち、ぶんかちょうのかいがいけんしゅういんとして1ねんかんろんどんにりゅうがくし、りゅうがくさきではいゆうのうえすぎしょうさん(ゆめのゆうみんしゃ→あん・ぬふ)とけっこん。2002ねんにはうえすぎとえんげきゆにっと「とれらんす」をはたあげした。げんざい、こそだてにはげみながらとれらんすにてしぇいくすぴあさくひんをちゅうしんとしたこうえんをてんかいするいっぽう、ほかえんげきこうえんへのしゅつえんやてれび・CMへのしゅつえんきかいもじょじょにふえつつある。
だいさんぶだいでは、つねにじょゆうじんのちゅうしんじんぶつとしてげきだんをささえ、あかるくちからづよいじょせいぞうをえんじてきた。しぇいくすぴあさくひんにふれてからはそのえんぎちからのはばもひろがり、しょうげきじょうじだいをだいいっせんではしりぬけてきためいぶたいじょゆうとしてのちいをかっこたるものにしている。そのいっぽう、げきだん☆しんかんせんへのきゃくえんやだいさんぶだいでのかぶりものきゃらにだいひょうされるこめでぃえんぬとしてのひょうかもごくいちぶではたかい、らしい。
い・びょんほん【えいが「I come with the rain」でみせたせくしーなにくたいび】
こうたらいひつじ【こうれいのやがいらいぶでのさいしんぽろりれんぱつえいぞう!】
げいのううらしんそうにゅーす
さわしりえりか【むかしのあいどるしんやばんぐみでま○こがうつってしまったほうそうじこ】