きゃすと あにめ:しみずかおり DSげーむ、どらまCD:しんたによしこ
5がつ24にちうまれ
しりつりょうさくらがくえん1ねんDくみしょぞく
しんちょう:152cm
きょうだいとして、ちょうなん、じなんがいる
しゅみ:どうじんしさくせい、どくしょ(まんが、らのべ)、もうそう
きらいなもの:わさび、しっけ
すきなしょく:ぴんく
とくいきょうか:びじゅつ
にがてきょうか:たいいく
いいんかい:むしょぞく
こばやかわゆたか、いわさきみなみとはしんゆう。どうじんしは、いずみこなたがかっていることから、そこそこにんきがあるとおもわれる。そのつながりか、さいきんはいずみこなたともなかがいい。
このにんには、じょうきふたりのかいわは、ときおりついついおいめをかんじつつもどうじんしのねたにしたくなるようなものらしい。じじつ、なんどかもでるにしてかいたこともあり、それをいずみこなたけいゆでこばやかわゆたかによまれ、ほんにんはじぶんたちがもでるとはきがついていなかったものの、たむらひよりがこころのなかであやまっていたことも。あかるいせいかくだが、じつはあがりしょう。もうそうしがち。
ほんにんは、こばやかわゆたか、いわさきみなみのあまりのしたしさにひかれて(ほうえて?)ふたりにちかづいたといっっている。ちなみにいちどはたいいくのはなしですこしだけはなしているものの、そののちまんがにはでず、ひさしぶりにでてきたときは、こばやかわゆたかのほうからはなしかけていたりする。それをきっかけになかよくなりはじめているので、じっさいはともだちになったのちにそういうところに(うしろめたい)みりょくをかんじ、さらにいっしょにいるきかいがおおくなっただけなのかもしれない。
あにめでは、ぱとりしあ=まーてぃんともなかがよい。