とうきょうといたばしくとくまる2ちょうめにあるとうぶとうじょうせんのえき。しょうわ6ねん12がつ29にちかいぎょう。
えきがかいせつされたとうじ(しょうわ6ねん)このちくはきたとしまぐんあかつかむらのいちぶだったが、よくねんにはとうきょうしいたばしくとなった。
しょうわ22ねんにねりまくがぶんくしたさいにえきみなみがわにくかいがせっていされたため、とうぶねりまというえきめいにもかかわらずげんざいのしょざいちはねりまくではなくいたばしくである。
「とうぶねりま」というえきめいは、えきみなみがわにいちしたきたとしまぐんねりままちからとられた。
とくにえきのすぐみなみがわのちく(げんざいのねりまくきたまち)はかつてかわごえかいどうしたねりまやどとしてさかえたところであり、そこへのいりぐちえきとしてねりまをなのるのはしぜんなことだったとおもわれる。
ただとうじすでにねりままちのなんたんにむさしのてつどう(げんざいのせいぶてつどういけぶくろせん)の「ねりまえき」があったため、「とうぶ」の2じをあたまにつけてめいめいされた。
とっきゅう、つうきんきゅうこう、きゅうこう、じゅんきゅうはつうか。かくえきていしゃがていしゃ。
ほんとちゃとらとふぃっとねす
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