せいねんふしょう〜てんぴょうかちたから9とし(757ねん)7がつ4にち。
ひじりたけしほうおうほうぎょにさいし、そのいみことのりによりりつたいし。ところがそのみもかえりみずにふぎみっつうなどをくりかえしたため、たかしけんてんのうによってはいたいしにされてしまう。さいごはたちばなならまろのらんにかかわったとしてごうもんをうけ、こうきょ。
しかし、みちそおうにかわってりつたいししただいすいおう(のちのあつしひとしてんのう)がふじわらなかまろをがいせきにもちみつげつかんけいであったため、はいたいしはふじわらなかまろによるぼうりゃくとみるせつもある。