かめんらいだーしりーず、すーぱーせんたいしりーずとならびにんきのたかいめたるひーろーしりーずのうちのひとつ。しょうたいふめいのなぞのろぼっと"じゃんぱーそん"が*1けいさつもてにおえないあくのそしきにたちむかい、せいぎのためにたたかう。
ほんさくでは"ねおぎるど"*2、"すーぱーさいえんすねっとわーく"*3、"たいとうこんつぇるん"*4のたがいにてきたいする3つのてきそしきがとうじょうし*5、この3そしきがいれかわりてきやくになるというぱたーんがかっきてきだった。また、せかいかんやしゅじんこうのせっていのいしょくさがにんきをよんだ。
*1:だいいちわのはつとうじょうしーんからじまくで「じゃんぱーそん」となまえはでてくるが、そのせいでなおさらしちょうしゃはこんらん
*5:げんみつにいうと、とうしょのてきそしきとしてべんふじなみひきいる"ぎるど"がとうじょうし、そのげきはのちに3そしきがとうじょうした