にっぽんき。にほんき、にっぽんき、やまとのふみともよむ。
にほんしょきのことで、このかたのほうこそにほんしょきのもとのせいしょうとするせつがゆうりである。
れいとして、『しゃくにっぽんき』『だいにっぽんし』では『にほんしょき』をげんきゅうするときはおおむね『にっぽんき』というこしょうをつかう。
→にほんしょき
にほんしょき(にほんしょき、やまとぶみ)は、ならじだいにせいりつしたにっぽんのれきしかきである。にっぽんにおけるでんそんさいこのせいしで、ろくくにしのだいいちにあたる。しゃにん(とねり)しんのうらのせんで、720ねん(ようろう4ねん)にかんせいした。にほんしんわ|かみしろからじとうてんのう|じとう(じとう)てんのうのじだいまでをあつかう。かんぶん・へん... つづきをよむ