にっぽんきりゃく。にっぽんきるい、へんとしのりりゃくとも。
れきししょ、さんしかん。へいあんまっきせいりつでへんじゃひつじしょう。
かみしろからのちいちじょうてんのうのじだいまでをかんぶん・へんねんからだでりゃくじゅつしたもの。
あえていう、ろくくにしのだいじぇすとそのもの。
かみしろはにほんしょきからとり、じんむてんのうからひかりたかしてんのうまではろくくにしをしょうろくし、うたてんのういこうはこうしのにっき・きろくをさいろくしている。
にっぽんきりゃく(にほんぎりゃく)は、へいあんじだいにへんさんされたれきししょで、ろくくにしのばっすいと、ろくくにしいごのちいちじょうてんのうまでのれきしをしるす。はんいはかみしろからちょうもと9ねん (1036ねん) まで。へんじゃふしょう。かんぶん、へんねんからだ、ぜん34かん。 へんさん せいりつじきは11せいきこうはんから12せいきごろとされるがふめいである。へんじゃもわか... つづきをよむ