にっぽんのちき
ろくくにしのだいさん。
し〇かん。げんぞんはいち〇かん。
819ねんへんしゅうかいし、840ねんにふじわらふゆつぐ・ふじわらおつぐなどによってかんせい。
792ねんから833ねんのまのしじつをかんぶん・へんねんからだできろくす。
にほんしょき→ぞくにっぽんき→にっぽんのちき→ぞくにっぽんのちき→にほんぶんとくてんのうじつろく→にっぽんさんだいじつろく
かんたけしてんのう にっぽんねここうとうやしょうてんのう
ならてんのう にっぽんねこてんはいくにこうひこてんのう
さがてんのう
あつしわてんのう
にっぽんのちき(にほんこうき)は、へいあんじだいしょきにへんさんされたちょくせんししょで、ぞくにっぽんきにつづくろくくにしのだいさんにあたる。しょうわ7ねん (840ねん) にかんせいし、えんこよみ11ねん (792ねん) からてんちょう10ねん (833ねん) にいたる42ねんかんをしるす。へんじゃはふじわらおつぐら。へんねんからだ、かんぶん、ぜん40かん(げんぞん10かん)。 へんさん じょぶんによれば... つづきをよむ