にっぽんきとも。はらめいは「にっぽんき」せつと「にっぽんかき」せつがともにある。こじきとくらべればにほんしょきのもじとじょうりせいがはるかにうえでれきししょのせいかくがつよい。かいしゃくかきに『しゃくにっぽんき』がある。
かんかき・のちかんかきなどのちゅうごくせいしにならって「にっぽんかき」をめざしたにっぽんさいしょのちょくせんのれきししょ。ろくくにしのだいいち。さん〇かん。しゃにん(とねり)しんのうらせん。720ねんせいりつ。かみしろからじとうてんのうまでのれきしを、みかどき・きゅうじのほかしょしのきろく、じいんのえんぎ、ちょうせんがわしりょうなどをりようして、かんぶん・へんねんからだできじゅつしたもの。にっぽんき。
だいじりんより
にほんしょき→ぞくにっぽんき→にっぽんのちき→ぞくにっぽんのちき→にほんぶんとくてんのうじつろく→にっぽんさんだいじつろく
かんだいいち かみしろ[うえ]
かんだいに かみしろ[した]
かんだいさん じんむてんのう かみにっぽんいわよひこてんのう
かんだいよん すいやすしてんのう・あんねいてんのう・いとくてんのう・たかしあきらてんのう・たかしあんてんのう・たかしれいてんのう・たかしもとてんのう・かいかてんのう [けつしやつしろ]
かみていながわみみてんのう・いそしろつひこたまてかんてんのう・だいにっぽんひこしともてんのう・かんまつひこかおりしょくいねてんのう・
にっぽんあしひこくにおうにんてんのう・だいにっぽんねこひこたけいてんのう・だいにっぽんねこひこくにけんてんのう・ちにっぽんねこひこだいにちにちてんのう
かんだいご すうかみてんのう おかんしろにゅうひこごじゅうけいしょくてんのう
かんだいろく すいひとしてんのう かつめにゅうひこごじゅうきょうめてんのう
かんだいなな けいぎょうてんのう・せいつとむてんのう おおあしひこにんだいべつてんのう・ちあしひこてんのう
かんだいく かみこうこうごう きながあしひめみこと
かんじゅうに りなかてんのう・はんせいてんのう きょらいほべつてんのう・ずいはべつてんのう
かんじゅうさん いんやすてんのう・あんこうてんのう おすあさつかんちごやどねてんのう・あなほてんのう
かんじゅうよん ゆうりゃくてんのう だいはくようたけしてんのう
かんじゅうご きよしねいてんのう・けんしゅうてんのう・ひとしさとしてんのう しらがたけしこうくにおうきじにっぽんねこてんのう・ひろしけいてんのう・おくけいてんのう
かんじゅうろく たけしれつてんのう しょうはくちみそさざいてんのう
かんじゅうはち あんかんてんのう・せんかてんのう こうくにおうたけしきんにちてんのう・たけししょうこうくにおうたててんのう
かんじゅうきゅう きんめいてんのう てんごくはいかいこうにわてんのう
かんにじゅう としたちてんのう ていなかくらたしゅしきてんのう
かんにじゅういち ようめいてんのう・すうしゅんてんのう たちばなゆたかにちてんのう・はくぶてんのう
かんにじゅうに すいこてんのう ゆたかおしょくすいやひめてんのう
かんにじゅうさん じょめいてんのう いきちょうそくにちこうひたいてんのう
かんにじゅうし こうきょくてんのう てんゆたかざいじゅうにちあしひめてんのう
かんにじゅうご たかのりてんのう てんまんゆたかにちてんのう
かんにじゅうろく さいめいてんのう てんゆたかざいじゅうにちあしひめてんのう
かんにじゅうしち てんさとるてんのう てんめいかいべつてんのう
かんにじゅうはち てんたけしてんのう[うえ] てんていなかはらえいまさとてんのう
かんにじゅうきゅう てんたけしてんのう[した] てんていなかはらえいまさとてんのう
かんさんじゅう じとうてんのう たかまがはらこうやひめてんのう
あいそせいじさんにまなぶ
ほんとわたし
ほんとわたし
てんごくのかぜ(てんごくのかぜは、とてもあたたか)
じんけん・だんじょともどうさんかく・せいetc.