しえいほうなかなんいどはもっともひくく、すいみんぐくらぶによってはさいしょにおぼえるえいほうとしてばっくをえらぶところもおおい。
くろーるほどでもないがすとりーむらいんがこうりつてきでありぶれすのこうりつがいいのでえんえいにもむくが、まえがみえないというけってんがあるのでおーぷんこーすをながくおよぐのにはむかないかも。
1988ねんのそうるおりんぴっくでにっぽんのすずきだいちせんしゅが「ばさろえいほう」できんめだるをとったが、おりんぴっくのちにすたーと・たーんから15mいじょうのせんすいをきせいするるーるかいていがおこなわれた(じじつじょうばさろえいほうのきんし)。
あ.おりかえしのどうさちゅうをのぞき、きょうぎちゅうはつねのあおむけのしせいでおよがなければならない。あおむけのしせいとは、とうぶはのぞき、ほうのかいてんかくどが、すいめんにたいし 90 どみまんであることをいう。(SW6.2)
い.きょうぎちゅうは、えいもののからだのいちぶがすいめんじょうにでていなければならない。おりかえしのかん、ごーるのときおよびすたーと・おりかえしのちのかべから 15 mいないのきょりでは、からだがかんぜんにすいぼつしていてもよいが、かべから 15 mのちてんまでに、あたまはすいめんじょうにでていなければならない。(SW6.3)
う.おりかえしをいっているまに、えいもののしんたいのいちぶがかべにふれなければならない。(SW6.4)
え.おりかえしのどうさちゅうは、かたがむねのいちにたいしてすいちょくにたおれ、そののちはれんぞくしたいっぽんのうでのかき、あるいはれんぞくしたどうじのりょううでのかきを、おりかえしのしょきのどうさにしようできる。いちどでもしんたいがあおむけのじょうたいでなくなったら、いかなるあしのけりやうでのかきについてもれんぞくしたおりかえしどうさのいちぶでなければならない。
あしがかべからはなれれば、あおむけのしせいにもどらなければならない。(SW6.4)
お.ごーるたっちのとき、えいものはあおむけのしせいでかべにふれなければならない。そのきわ、しんたいはすいぼつしていてもよい。(SW6.5)
(きょうぎやくいんのてびき きょうえい 2004よりばっすい)