JRにしにほんのろせん(かんせん)。くらしき−ほうきおおやまかん 138.4km
さんようほんせんとさんいんほんせんをむすぶいんようれんらくせんのなかでもとくにじゅうようなろせんである。れっしゃはさんようほんせんをおかやま、さんいんほんせんをよなごまでのりいれる。ぜんせんでんか。
1919ねんに「はくびきたせん」がほうきおおやま−ほうきみぞぐちかんでかいぎょう、1925ねんに「はくびみなみせん」がくらしき−ししくり(げん・ごうけい)かんでかいぎょうしたのち、なんぼくからそれぞれせんろをのばしていき、1928ねん10がつ25にちぜんつうした*1。
1982ねん7がつ1にち、でんかかんせい。
まっちゃだいふくのにっき★とれんどふりーく★
あるをたくのせいかつきろく。〜おおさかのにほんばしは「にっぽんばし」だ、ごるぁ!〜