やまきかんじ(やまきかんじ)せんだいしないのしょうがっこうきょうゆ じょうきゅうきょういくかうんせらー しゃかいきょういくしゅじ がっきゅうけいえいすーぱーばいざー
「なすことによってまなぶ」とくべつかつどうのみりょくをがっきゅうづくりにいかし,こどもたちがひとつひとつのかつどうをとうしてせいちょうすることで,じぶんじしんのみかた,こどもりかいのしかたがかわるじゅうじつかんをじっかんしている。
いじめのよぼうやふとうこうじどうせいとへのがっきゅうたんにんのかかわりほうのこころみ,あれたくらすのたてなおしなど,とくべつかつどうのなかでできるこころのきょういくぷろぐらむをもさくちゅう。ほかに,じぶんのありほう・いきかたをふまえたきゃりあかうんせりんぐをそうごうてきながくしゅうのじぶんづくりにおうようしじっせんしている。
そのせいかは,ぜんこくとくべつかつどうけんきゅうたいかい(とうきょう・あおもり・せんだい),にっぽんきょういくかうんせらーがっかい(とうきょう),にっぽんかうんせりんぐがっかい(とうきょう・せんだい),ぜんこくがっこうきょういくそうだんけんきゅうたいかい(ほっかいどう・ぎふ・とうきょう)などではっぴょうしている。いぜんきんむしていたみんかんきぎょうでまなんだじこけいはつけんしゅうのぎほうを,がっきゅうないのにんげんかんけいづくり,とくべつかつどうのしゅうだんかつどう,きょういくそうだん(がっこうかうんせりんぐ)におうようして,かいはつてきながっきゅうづくりをもさくちゅう。
とくにがっきゅうかつどうのかつどうないよう(2)のてきおうしどうのじゅうようせいをさいにんしきし、いじめ・ふとうこう・がっきゅうのあれをよぼうするえんかうんたーやしなりお(わく)をもうけたろーるぷれいをとりいれたかいはつてきなきょういくかうんせりんぐのかいはつ、あれたくらすのたてなおし(ほんにんがじっせんあり)などをめざしてとりくんでいる。かうんせりんぐのけんしゅうかいでは,えんかうんたーのにゅうもんこうざ(とうきょう),ようせいこうざのほか,しなりおろーるぷれい,Q−Uなどのけんしゅうかい・ようせいこうざのこうしのほか,みやぎけんない,ふくしま,やまがた,とうきょう,かんさい(なら・おおさか)・ちゅうぶ(とやま・にいがた)・ちゅうごく(ひろしま)・きゅうしゅう(くまもと)ほうめんなどでようちえん(ほいくしょ),しょう・なか・こうこう,いっぱんまで,はばひろくけんしゅうかいのようせいにおうじている。
ほかに,しゃかいきょういくしゅじ(しどうしゃようせいぶ)としてこくりつしょうねんしぜんのいえのりーだーけんしゅうかい,にっぽんかうんせりんぐがっかいいん,こくぶんかうんせりんぐけんきゅうかいいん,にっぽんきょういくかうんせらーきょうかいみやぎしぶじむきょくちょう(じょうきゅうきょういくかうんせらー),がっきゅうけいえいすーぱーばいざー(Q−Uなど)などとしてもかつどうちゅうである。
しょうがっこうわかてきょうしのえんかうんたーにゅうもんじっせんてきすと (わかてきょうしあしすとせんしょ)