おなかよういち

おなかよういちおなかよういちあーと

1939ねんふくおかうまれ。きゃくほんかけいじもの、じだいげきなどのきゃくほんでしられる。

わせだだいがくくにしがくかそつぎょうだいがくじだいに、やまとやじくとこうりゅうがあった。

1962ねんてれびにしにほんにゅうしゃ。そののち、みふねぷろ?ににゅうしゃし、きゃくほんかとなるが、てれびまんゆにおんにひきぬかれ、でぃれくたーとなる。


1971ねん、「えいがのわかるじょかんとく」をさがしていた、たはらそういちろうによばれ、たはらかんとくするATGえいが「あらかじめうしなわれたこいびとたちよ」のじょかんとくにきようされる。

だが、じっさいにさつえいにいると、どきゅめんたりーしゅっしんで、げきえいがのえんしゅつけいけんのまったくないたはらは、「かんとく」としてふるまうことができず、おなかがじっさいの「かんとくやく」とつとめざるをえなくなり、えいがはなんとかかんせいした。(このえいがはこうぎょうてきにはふるわなかったが、のちに、めいさくとしてひょうかされた)


そののちはてれびどらまきゃくほんかとなり、「はぐれけいじ」「しんじゅくけいさつ」などのけいじものや、「こうやのようじんぼう」「はぐれおおかみ」「ひっさつしごとにん」などのじだいげきなどで、かずかずのめいきゃくほんしっぴつ。なお、「ひっさつしごとにん」のちゅうとで、しゅやくのふじたまこととしょうとつし、こうばんした。

1982ねんあにめわがせいしゅんのあるかでぃあ」のきゃくほんおよびのべらいぜーしょんたんとう

また、1988ねんどのこうたくにこしょうに「うそはっぴゃくのしんじつ・しゃくなげむらそうどうき」「しろいこもりうた」でのみねーと

1996ねんには、いなだひめとすさのおしんわをだいざいにしたおらとりおしまねおんがくまつりうたかたり『あしのうた』〜いなだひめものがたり〜(しまねけんかもまち)のげんさくきゃくほんさくしたんとう


ちょしょに「がすはしあたり」(みんしゅうしゃ?)があり、もりまさこしゅえんでどらまかされた。ほかに「おなかよういちじせんきゃくほんしゅう」(さんこうしゃしなりおしゅっぱんぶ)。

2001ねんかんとうがくいんだいがくでとくべつこうしをつとめた。

りんくすこあ
100
りようきやくいはんをつうちする
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