きょうとしふしみくにあるじんじゃ。いなりしゃのひとつ。
「やましろくにふどき」のいつぶんに「いなり」としてしょうかいされるほどのこしゃである。こくもつかみをまつりかみとして、ぜんこくにかずおおくのふんしゃをおく。ゆうめいなあかいせんぼんとりいがたつてゐる。
つうしょうは、おいなりさん。
ふしみいなりたいしゃ(ふしみいなりたいしゃ)はきょうとしふしみくにあるじんじゃである。いなりかみをまつるぜんこくやく4まんしゃのいなりじんじゃのそうもとみやである。いなりやまのふもとにほんでんがあり、いなりやまぜんたいをかみいきとする。 しきないしゃ(めいしんだい)、にじゅうにしゃのうえしちしゃのいっしゃで、きゅうしゃかくはかんへいたいしゃ。 うかゆきおたましいだいじん(うかのみ... つづきをよむ