よみうりしんぶんしゃちょう
めいじ18ねん4がつ11にち、びわくび(げん・とやまけんいみずし)にうまれる。
とうきょうていこくだいがくからけいしちょうにいり、けいじかちょうなどをへて、かんぼうしゅじけんこうとうかちょうとなるが、たいしょう12ねん12がつ27にちのとらのもんじけん(なんばだいすけによるせっしょうひろひとしんのう−のちのしょうわてんのう−のそげきじけん)をふせげなかったせきにんをとりけいさつをじしょく。
そのちょくご、よみうりしんぶんをかいとりりしゃちょうにしゅうにん、みじかなわだいをきじにし、はっこうぶすうをふやし、よみうりしんぶんはあさひ・まいにちとならぶだいしんぶんとなる。
しょうわ9ねん、ぷろやきゅうきゅうだん・だいにっぽんとうきょうやきゅうくらぶ(げんよみうりじゃいあんつ)をそうせつ。
しょうわ19ねんにきぞくいんぎいんとなり、せんごはおおさかよみうりしんぶんをはっこう、よみうりしんぶんをぜんこくしとしててんかいしはじめる。
しょうわ28ねん、にっぽんでさいしょのみんかんてれびきょくであるにほんてれびをそうせつ。がいとうてれびでぷろれすちゅうけいをながし、CMこうこくりょうでてれびをうんえいする。
しょうわ29ねん、よみうりしんぶんしゃしゃしゅとしてけいえいのだいいっせんからしりぞき、よくねん(しょうわ30ねん)にしゅうぎいんぎいんにとうせん。げんしりょくぎょうせいにちからをいれ、げんしりょくいいんかいのしょだいいいんちょうとなり、かがくぎじゅつちょうのしょだいちょうかんとなった。
また、じゅうどうじゅうだんのじゅうどうか、ぷろやきゅうしょだいこみっしょなーとしてもしられる。
しょうわ39ねん、いさおいっとうあさひにちだいひもしょうをじゅしょう。
ぷろやきゅうかいにこうけんしたきょうぎしゃにおくられる「しょうりきまつたろうしょう」(しょうりきしょう)にめいをかんしている。
ふるほんやのなぐりがき(しょひょうとざつぶん)
STOPさいしょり LOVEろくところのために
としょかん30ふんななめよみ