とうほうせいきょうかいでのようご。いえすのははまりやのしょうごう。ぎりしあご「ておとこす」(Theotokos、 かみをうむもの)のわけ。かとりっく、とうほうせいきょうかい、こぷとせいきょうかいなどがこのきょうぎをきょうゆうする。
ておとこすはえふぇそすこうかいぎできりすときょうきょうぎとしてかくりつした。まりやはきりすとのはは(きりすとすこす)であるがかみのははではないとしたねすとりうすははいたんとされ、きょうかいからぶんり。いらんをきょてんにとうほうへしんしゅつし、ちゅうごくでけいきょうとしてしられた。
ねすとりうすはをのぞき、こだいからのれんぞくせいをもつでんとうてききりすときょうにおいては、かみいえすへのきょうりょくなとりなしものとしてしんこうのたいしょうとなり、そのたんじょう、えいみん(しゅうしんとよぶ)などのしょうがいのできごとがまつりとしていわわれる。