しょうわぜんきにまみやふじお(としょかんようひんてんしゅ)をちゅうしんにけっせいされたとしょかんかんけいしゃのだんたい。とうじのりゃくしょうは「あおれん(せいれん)」。
しゅようなかいいんはかんさいのとしょかんいんであったがとうじのめいぼではとうきょうのかいいんもいっていすうみとめられる。「こことにっぽんとしょかんきょうかいは、かなりなかがわるかった」というせつがある(いしいあつし:1998)。きかんし『圕けんきゅう?』のようしなんをりゆうとしてしょうわ18ねんにかいさんした。そののち、かんけいしゃは「にっぽんとしょかんけんきゅうかい」をつくった。