だい37だい(655 - 661)
こうきょくてんのうじゅうそ
ざいいなかのじっけんはちゅうだいあにおうじにあったとされる。
「にほんしょき」によれば、しばしばだいきぼなどぼくこうじをいったためにろうえきのふたんがおおきかった。
あべひらおっとをもちいてえぞをうたせた。
とう・しらぎにほろぼされたくだらしえんのためにへいをひきいてちくしにむかい、きゅうせい。
てんのうけいず 26~37だい こうきょくてんのう(こうぎょくてんのう、すいこてんのう2ねん(594ねん) - さいめいてんのう7ねん7がつ24にち(661ねん8がつ24にち)は、にっぽんのだい35だいてんのう(ざいい:こうきょくてんのうがんねん1がつ15にち (きゅうれき)|1がつ15にち(642ねん1がつ15にち) - 4ねん6がつ14にち (きゅうれき)|6がつ14にち(645ねん7がつ12にち))。じゅうそしてだい37だい ... つづきをよむ