かきいえ、きょうとせいかだいがくきょうじゅ、もじぶんめいけんきゅうしょしょちょう。
しょうわ20ねんふくいけんうまれ。きょうとだいがくほうがくぶそつ。
ちょしょに『にっぽんかきし』、『ちゅうごくしょし』、『にじゅうげんごくに いえ・にっぽん』、『ふでしょくのこうぞう』、『ついたちいちかき』、『「かく」ということ』などたすう。
ひんしゅうに『しかし―いしかわきゅうようさくひんしゅう』など。へいせい2ねん、『かきのしゅうえん』でさんとりーがくげいしょうじゅしょう。
へいせい14ねん、にっぽんぶんかでざいんしょう、まいにちしゅっぱんぶんかしょうじゅしょう。
せんえいてきなかきさくかつどうとへいこうして、「かく」ことのいみのきゅうめいをこんていにげんだいぶんめいのこんげんてきひはんをてんかいする。
でざいんがく/でざいんろん ーか・かた・かたち・かち
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