おおずもうのだいご8だいよこづな。しょうわ30ねん(1955ねん)うまれ。
ほっかいどうしゅっしん、ここのえへや、ほんみょう、あきもとみつぐ。べつめい「ちいさなだいよこづな」。あいしょうは「うるふ」「たいしょう*1」
しじょう2くらいのゆうしょう31かいをほこり、にっくにわざかんじだいのおおずもうかいにくんりんした。
こくみんえいよしょうをおくられ、そのきにいちだいとしより(げんえきめいのまま65としまでにほんすもうきょうかいにのこれる)をじゅよされたが、じたい。
へいせい3ねん(1991ねん)5がつばしょみっかめ、たかとうりき*2にやぶれいんたい。
しじょうさいたつうさん1045かちたっせい、まくうちしょうりれきだい1くらいの807かとかがやかしいきろくをのこしたもじどおりのだいよこづな。いっぽう、こせいがつよいため、にほんすもうきょうかいないでのしゅっせはおとうとでしのほくとうみ(げんとしよりはちかく)におくれているともいわれる。