むろまちばくふだいさんだいしょうぐん。しょうぐんしょくをあしかがぎじにゆずったのちはたまつりごとだいじんにもついた。
あしかがぎせんのちょうなん。
なんぼくあさのとういつをじつげんし、なんぼくあさじだいをおわらせた。
ぶしとしてはゆいいつのれいであるが、しごにちょうていからしかえんいんたうえほうおうのしょうごうをおくられる。ぎまんはなんぼくあさのとういつをじつげんし、とうだいののちこまつてんのうのちち・のちえんゆうてんのうといとこどうしでしかもおないねん*1であったからだとおもわれる。
*1:かぞえねん。