ぞくきとも。
ろくくにしのだいに。へいあんしょきのちょくせんのししょ。し〇かん。
ふじわらけいなわ・かんのまことみち・あきしのあんにんら*1により797ねんせんすすむ。
ぶんぶてんのうからかんたけしてんのうまでの95ねんかん(697〜791ねん)をへんねんからだでしるす。
にほんしょき→ぞくにっぽんき→にっぽんのちき→ぞくにっぽんのちき→にほんぶんとくてんのうじつろく→にっぽんさんだいじつろく
かんだいいち ぶんぶてんのう てんゆきしんしゅうゆたかそふてんのう
かんだいに ぶんぶてんのう てんゆきしんしゅうゆたかそふてんのう
かんだいさん ぶんぶてんのう てんゆきしんしゅうゆたかそふてんのう
かんだいよん もとあきてんのう にっぽんねこてんしんみよとよくにせいひめてんのう
かんだいご もとあきてんのう にっぽんねこてんしんみよとよくにせいひめてんのう
かんだいろく もとあきてんのう にっぽんねこてんしんみよとよくにせいひめてんのう
かんだいなな もとただてんのう にっぽんねこたかずいじょうあしひめてんのう
かんだいはち もとただてんのう にっぽんねこたかずいじょうあしひめてんのう
かんだいく もとただてんのう にっぽんねこたかずいじょうあしひめてんのう
かんだいじゅう ひじりたけしてんのう てんじくにおうかいゆたかさくらひこてんのう
かんじゅういち ひじりたけしてんのう てんじくにおうかいゆたかさくらひこてんのう
かんじゅうに ひじりたけしてんのう てんじくにおうかいゆたかさくらひこてんのう
かんじゅうさん ひじりたけしてんのう てんじくにおうかいゆたかさくらひこてんのう
かんじゅうよん ひじりたけしてんのう てんじくにおうかいゆたかさくらひこてんのう
かんじゅうご ひじりたけしてんのう てんじくにおうかいゆたかさくらひこてんのう
かんじゅうろく ひじりたけしてんのう てんじくにおうかいゆたかさくらひこてんのう
かんじゅうしち ひじりたけしてんのう てんじくにおうかいゆたかさくらひこてんのう
かんじゅうはち たかしけんてんのう たからじしょうとくたかしけんこうてい
かんじゅうきゅう たかしけんてんのう たからじしょうとくたかしけんこうてい
かんにじゅう たかしけんてんのう たからじしょうとくたかしけんこうてい
かんにじゅういち あつしひとしてんのう あわじはいみかど
かんにじゅうに あつしひとしてんのう あわじはいみかど
かんにじゅうさん あつしひとしてんのう あわじはいみかど
かんにじゅうし あつしひとしてんのう あわじはいみかど
かんにじゅうご あつしひとしてんのう あわじはいみかど
かんにじゅうろく しょうとくてんのう たかのてんのう〈たかしけんじゅうそ〉
かんにじゅうしち しょうとくてんのう たかのてんのう〈たかしけんじゅうそ〉
かんにじゅうはち しょうとくてんのう たかのてんのう〈たかしけんじゅうそ〉
かんにじゅうきゅう しょうとくてんのう たかのてんのう〈たかしけんじゅうそ〉
かんさんじゅう しょうとくてんのう たかのてんのう〈たかしけんじゅうそ〉
かんさんじゅういち ひかりひとしてんのう てんむねたかしょうてんのう
かんさんじゅうに ひかりひとしてんのう てんむねたかしょうてんのう
かんさんじゅうさん ひかりひとしてんのう てんむねたかしょうてんのう
かんさんじゅうし ひかりひとしてんのう てんむねたかしょうてんのう
かんさんじゅうご ひかりひとしてんのう てんむねたかしょうてんのう
かんさんじゅうろく ひかりひとしてんのう てんむねたかしょうてんのう
かんさんじゅうしち きんじょうてんのう〈かんたけしてんのう にっぽんねここうとうやしょうてんのう〉
かんさんじゅうはち きんじょうてんのう〈かんたけしてんのう にっぽんねここうとうやしょうてんのう〉
i-miyaのにっき
らい る べ き かき もの