にしてつでんしゃ、てんじんおおむたせんのしはつえき。ふくおかしちゅうおうく。かつては「ふくおか」えきであったが、かいしょうされた。せいしきなえきめい、しかもおおてしてつのたーみなるえきのめいにかっこがついているのはめずらしい。
ふくおかしちかてつの「てんじん」「てんじんみなみ」えきとせつぞく。はかたえきからはふくおかしちかてつのめいはま・からつほうめんいきでんしゃりようでやく5ふん。はかたえきぜんからにしてつばすがたすううんこう(はかたえきからてんじんまではうんちん100えん)。