きゅうしゅうのもっともきたにいちするけん。
さがけん・くまもとけん・おおいたけんとさかいをせっし、かんもんかいきょうをはさんでやまぐちけんとむきあう。
ふくおかし・きたきゅうしゅうしの2つのせいれいしていとしをゆうし、きゅうしゅうのぶんか・じょうほうのさいだいのはっしんげんともいえるけん。
てんきよほうなどでは「ふくおか」「きたきゅうしゅう」「ちくほう」「ちくご」によんぶんされることがおおい。
けんなんぶを「ちくしじろう」ことちくごかわがながれるきゅうしゅうさいだいのこくそうちたいでもあるが、
けんぽくぶはねんによってはみずぶそくにみまわれることもある。
ありあけかいえんがんはかんまんのさをりようしたかんたくちがひろがることでゆうめい。
おぐら(きたきゅうしゅうし)・はかた(ふくおかし)にはさんようしんかんせんがのりいれ、JRやにしてつ、ちかてつなどのてつどうあみもきゅうしゅうずいいち。
さらにけんないほぼぜんいきをにしてつばすのろせんもうがかばーする。
かつてちくほうたんでんやみいけたんでんなどのたんこうではってんしたちくほう・ちくごのしちょうそんはかそかでじゃくれているちいきもあるが、