へいあんじだいしょき、だいごいちだいてんのう。ならのみかどとも。
きはあんどの(あて)。かんたけしてんのうだいいちおうじ。はははふじわらおつむろう(しきいえ・ふじわらりょうけいのむすめ)かんのしんのうのどうははあに。ひかりひとしてんのうのまご。
たねけいあんさつじけんにかんよしたとしてこうたいしをはいされたおじのさわらしんのうにかわってこうたいしとなったため、びょうしんはさわらしんのうのおんりょうによるたたりとされた。
こうたいしじだいより、きさきのははであるふじわらくすりこ?をちょうあいしてしゅうぶんをまねく。
せっきょくてきなせいじしせいをしめし,ざいいなかかんせいのかいかくをおこなった。
じょういしたのちじょじょにちょうしをとりもどし、またくすりこもせいけんをてばなさぬよううながしたことから、さがてんのうとたいりつしてどくじのちせいをおこない、にところちょうていとよばれるじょうたいになった。
のち、じゅうそをきてるくすりこのへんがおきたがしっぱい、ぶつもんにいっった。
ならてんのうのしそんにしんせきこうかしてざいはらせいをたまったものがいる。そのひとりがざいはらぎょうたいらである。