せんごくぶしょう(1548ねん〜1610ねん)。ほんだへいはちろう。ようみょうなべゆきじょ。
とくがわけしん。とくがわしてんのう*1。とくがわじゅうろくかみしょう。いせくわなはんそ。
13としのときのういじん(おおだかじょうへいろういれ)からかんはらのたたかいまで、しょうがい57どのたたかいにおいてきずひとつおわなかったといわれるたけししょう。
とんぼせつ(とんぼきり)とよばれるやりと、かづのわきりつかぶと(かづのわきだてかぶと)がとれーどまーく。
ちちはほんだただしたか。こにいねひめ(さなだのぶゆきしつ)、ほんだただしまつりごと、ほんだただしあさらがある。
「にちのほんのちょうつばさとく」(あねかわのごうせんごに、おだのぶなが)
「いえやすにすぎたるものがふたつあり、とうのあたまにほんだへいはち」(ひとことさかのたたかいのどのぐんでのふんせんをひょうして、たけだしんげんきんしゅう・こすぎさこん)
「にっぽんだいいちここんどっぽのゆうし」(とよとみひできち)
「このど、まんしのさかいをまぬかれることができたのは、ひとえにおまえのちからである。まさにはちまんだいぼさつがおまえをつかわしてどうをたすけてくれたとしかおもえぬ」(いがこえののち、とくがわいえやす)
*1:ほかの3にんはさかいただしつぎとさかきばらやすしまつりごとといいちょくまつりごと