1948ねんあいちけんうまれ。72ねんとくましょてんにゅうしゃご、78ねん「げっかんあにめーじゅ」へんしゅうぶへ。81ねんにみやざきはやおとくしゅうをきかくし、よくねん「かぜのたにのなうしか」れんさいかいしにじんりょく。「なうしか」えいがかいこう、とくまがわせいさくいいんとしてかつやく。89ねん、すたじおじぶりへいせき、いこうぜんさくひんのぷろでゅーさーをつとめる。へんしゅうしゃのけいけんをいかしたしゅっぱんてんかいもいっている。とくまとのがっぺいで97ねんにとくまのとりしまりやくすたじおじぶりじぎょうほんぶちょうとなり、2000ねん9がつからじょうむどう。
ぶんかほうそうほうどうせいさくぶしょぞくのきしゃ。ならけんしゅっしん。ほうどうぶではにゅーすたんとうですく・こっかいきゃっぷをつとめる。
にゅうしゃとうしょはあなうんさーとして、「すずきびん」のなまえでかずおおくのばんぐみにしゅつえん。
「かじわらしげるのほんきでDONDON?」では「じゃーなりすととし?(ちゃん)」のべつめいをもちいている。
ほうどうぶへいどうのちは、おもにこっかいたんとうきしゃとして、せいじのおもてやうらをあますところなくしりづくしている。
また「たけうちやすおのでんりく・はろーぱーてぃー」や、「よしだてるみ そこだいじなとこ」ではこめんてーたーとしてしゅつえん。
たけうちやすお・よしだてるみといっっためいんぱーそなりてぃーからはたよれるそんざいとしてしたしまれている。
なお、ねんれいは40だいであるとすいそくされるが、いまだにどくしんである。