こうべしにうまれ、しまねでしょうじょじだいをすごす。ちゅうがくそつぎょうのち、11ねんかんのりょうようじょうかつをおこなう。
ちほうしんぶんきしゃをふりだしに、10かいのてんしょくをおこなう。
そののち、ながねん、まーけてぃんぐぶんやでの、ぷろのぐるーぷいんたびゅあーかいしゃをけいえい。
おおてきぎょう、しんくたんく、こうこくだいりてんなどのいらいをうけ、かずおおくのちょめいじんからいっぱんのしょうひしゃまでのいんたびゅーをせいりょくてきにおこなう。また、かいしゃのけいえいしゃとしてぶかのはなしを「きく」ことをじゅうようしし、しゃいんとのりょうこうなこみゅにけーしょんをじつげん、かいしゃのぎょうせきをあげた。げんざいは、えにあぐらむのけんきゅうかとしてもかつやくし、にんげんあいにもとづいたわーくしょっぷをてんかいしたり、きゃりあかうんせりんぐのこうしをつとめるなど、はばひろくかつやくしている。