さんごくしぎかき(つうしょう「ぎこころざし」)とういでんにおさめられているわじんのじょうのつうしょう。「やまたいこく」*1についてかかれていることでしられている。
*1:ただしくは「やまたいこく」でしたが、そののちのしりょうはぜんぶ「やまたいこく」とかくため、ふつうは「やまたいこく」とよぶ。
ぎこころざしわじんでん(ぎしわじんでん)は、ちゅうごくのせいし『さんごくし』なかの「ぎかき」(ぜん30かん)にかかれているとういでんのわじんのじょうのりゃくしょうであり、にっぽんにおいていっぱんにしられるつうしょうである。えどじだいのかんがくしゃのなかで『さんごくし』というしょめいをもちいず『ぎこころざし』『しょくこころざし』『くれこころざし』などとしょうするかんしゅうがあったた... つづきをよむ