2004 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008/07/28 
さけのわだいになるとこんなにふえるとは、ほかにかんしんじがないのか。いぜんは、びーるしかのめないとかにほんしゅやわいんがのめないというにんげんがおおかったきがするが。
つしまはちゅうせいよりしゅうしというだいみょうがしはいをつづけており、ぶんろくけいちょうのやくでせんどうとそうしゅこくのめいくにのこうしょうやくをこにしぎょうちょうとつとめたのはゆうめいだが、もっとさかのぼれば、りつりょうやえんきしき、さらにはこだいのぶんけんよりなまえがさんけんされる。ぎこころざしわじんでんにもつしまのきじゅつがあったのではないか。
こんなことをいいだすこくみんに「れきしにんしきが・・・」などといわれるのはしんがいというほかない。
にんきとりとはいえ、きそちしきがふそくしているあいてとそういうぎろんをしてもするだけむだだというしかない。
ねっとではこういうわだいがまったくかみあわないのとよくにているではないか。
こらむとはいえ、みじかすぎる。うんちくをならべただけはくすぎる。だんせいがすきなわだいなのだから、もっとないようをつきづめてどくしゃのかんしんをひくべきだ。
なんねんへっても、せいてきなわだいのらんきんぐがじょういからずっとかわっていない。いつまでへってもおなじきじがじょういなんて、ねっとではR25がすでにあきられたということではないか。
「おとこってそんなにおっぱいがすきなの?」とかのじょにいわれたとかいたわりには、じぶんにはばすとへのこだわりがないのかね。
これだから、いちりゅうしょうしゃのしゃいんなんて・・・かのじょもちは・・・もとい、しごとやじんせいにたいするたんきゅうしんやはんぐりーせいしんがかけている。このていどのかんせいではじゃーなりすととしてしゅっせできない。
20だいか30だいかしらないが、なんでもっとふぇちのかんてんからかたれないのか。
じょうびぐんのれんどをいじしてはいてくへいきさえじょうびしていればこくどのまもりはあんしん・・・
とかんがえるのはあまい。
しょうここうれいかにつけこんだいみんやがいこくじんろうどうしゃのいにゅうが、むけつかくめいをおこされるきけんがある。
へんきょうのじちたいやとうしょぶでも、がいこくじんがふえてきかでもしてさんせいけんをようきゅうしたら、へんきょうからしんとうされることになる。かいがいしほんがかそのすすむきゅうしゅうのとうしょぶをかいしめているというのはまゆつばだとおもうが、きたきゅうしゅうがゆうしいらいあじあしょこくとのつながりがつよいちいきなので、こくぼうにとってじゅうようであることにかわりない。
つしまにせんぜんなみのきちをふっかつさせたほうがいいのではないか。くるめやかのやにひってきするこうくうきちとみさいるきちがひつようになるにちがちかいかもしれない。