2008-10-13 しこくじゅんれい。
バカ4にんの、きわめてたのしいツアーだったのですがね。
かんじることがございました。
こんかいのたびで、じぶんの「あそび」というていぎのはばを、おおいにひろげることができたなァ、と。
まずそんなことをおもいましてね。
で、そのつぎに、「おれなりの『あそぶ』ってていぎがゆるされるんなら、よのなかなんまんにんっていう、そのにんやの『あそび』のていぎがあっていい」と。そんなことをヒシヒシとかんじたわけです。
なぜか、にっぽんにそだつと「たにんのかちかんとずれたくない」つまるところ「kyになりたくない」ってかちかんと、
「じぶんオリジナルのかちかん・いきかたをしたい」ってなかちかんがこんざいして、
なんだかもう、やりつらいいきかたをしてしまうような、そんなせじょうではないでしょうか。
「はんこうき」とか、じつはにっぽんならではなにじゃないですか?
こんかいのたびは、そんなかちかんにいっせきをとうじたようにおもいます。
じぶんなりのたのしみかたがあっていい。
じぶんなりのひょうげんがあっていい。
そんなじぶんを、このんでちかづいてくれるヒトもいる。
そんなじぶんを、けむりたくおもいとおざかるヒトもいる。
それでいいじゃないか。それでいいじゃないか。
おまえはおまえのままにふるまえばいい。
そんな、さとりのような、あらためのような、こころがやすらぐきょうちをさっすることができたたびでした。
もじいじょうに、クレイジーでファンキーなたびでしたがね♪
くわしいはなしはこじんてきにれんらくおくれん♪