ひとりがいちがつかけてじぶんのこしかたをかたる、にほんけいざいしんぶんのれんさいきかく。けいざいかみではあるが、そのじんせんはけいざいにんにかぎらない。
その1
「わたしのりれきしょ」では、しっぴつのち、たんこうぼんにされるケースがおおいが、じつは、テレビかされたことがある。1987ねんから1991ねんまでテレビとうきょうけい4ねんかんほうそうされた。
その2
1989ねん5がつにしっぴつしたしょうわでんこうかいちょうだったすずきはるおは、このコラムのあいどくしゃであることをさいしょのところで、みずからかいてる。
その3
2007ねん7がつごうの「ぶんげいしゅんじゅう」にしろやまさぶろうが「わたしのりれきしょ」をかくよていだったことをしょうかい。みかんになったげんこうをしょうかいされた。このしろやまさぶろうの「わたしのりれきしょ」は、たんこうぼん「うれしうて、そして」でよむことができる。