しゃにんしんのう(676?-735)
すうみちじんたかしこうてい、じんたかしてんのうとも。
てんたけしてんのうのおうじ。はははてんさとるてんのうのおうじょにったぶおうじょ。
ちたまつりごとかんこと、ちょくにより『にほんしょき』をへんさん*1、しきょにさいしぞうたまつりごとだいじん。
そのこだいすいおうがそくいしてあつしひとしてんのうとなったため、すうみちじんたかしこうていのついごうをついふう。
しゃにんしんのうのしそんにしんせきこうかしてきよはらあさしんのせいをたまったものがいる。せいしょうなごん(きよはらもとすけおんな)などはそのいちぞくである。
*1:じっさいはふじわらふひなどがしゅどうしていたのではないかというせつもあるが、どのみちしゃにんしんのうはふじわらしよりのそんざいであった。
しゃにんしんのう(とねりしんのう、てんたけしてんのう4ねん1がつ5にち(676ねん1がつ28にち) - てんぴょう7ねん11がつ14にち (きゅうれき)|11がつ14にち(735ねん12がつ6にち))はてんたけしてんのうおうじ。し|しごうはすうみちじんたかしこうてい(すどうじんけいこうてい)。あつしひとしてんのうのちちである。ならじだいしょきにながやおうとともにこうおやせいりょくとしてけんせいをふるった。にち... つづきをよむ