とうぶとうじょうせんかみふくおかえきがおかれている。
2005ねん9がつ30にちまでは「かみふくおかし」としてしめいでもあった。
かみふくおかのちめいはすくなくとも、1914ねん5がつ1にちにとうじょうてつどうがかいぎょうさせたかみふくおかえきのえきめいにまではさかのぼる。
えきかいぎょうとうじこのばしょは「ふくおかむら」であったが、とやまけんのほくりくほんせんとあおもりけんのとうほくほんせんにそんざいした「ふくおかえき」(ぜんしゃはげんざいもそんざい。こうしゃはげんざいのにのへえき)*1とどうめいとなることをさけて「かみふくおかえき」となづけられた。
このとき「むさしふくおか」などにならず「かみふくおか」となったりゆうははっきりしないが、えきめいいぜんから「かみふくおか」のしょうちめいがそんざいしたためともいわれる。*2
そののち1972ねん、ふくおかまち(←ふくおかむら)がしになるのにあたりふくおかけんふくおかしとどうめいとなるのをさけるため「ふくおかし」いがいのしめいがこうぼされたけっか、えきめいとおなじ「かみふくおか」がしめいにさいようされるにいたった。
かわごえ〜しきのきゅうこうつうかえきのなかではなかなかなじょうこうきゃくすうをほこるえき。
ごくわずかではあるが、しはつでんしゃもある。
ちずうえのとうざいにじゅんきょしてひょうき。えきつきキーワードがそんざいするばあいは〈〉でかこんでひょうじ。
-○とうきょうメトロゆうらくちょうせんちょくつう(わこうしいえん)…(いた・こたけむかいはら(Y-16) 〈いけぶくろえき〉 いちがや(Y-14) ゆうらくちょう(Y-18) しんきば(Y-24) )
-○とうきょうメトロふくとしんせんちょくつう(わこうしいえん)…(いた・こたけむかいはら(F-16) 〈いけぶくろえき〉 にしわせだ(F-11) しんじゅくさんちょうめ(F-13) めいじじんぐうまえ(F-15) 〈しぶやえき〉(F-16) )
ちろりんむらのしゃちょうにっき
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