せんごくぶしょう。1535ねん〜1585ねん。
こめごろうひだり*1。ぶしょうであり、ぶぎょうとしてもゆうのうで、あづちじょうのなわばりをいった。
きよすかいぎではおだしかろうのひとりとなる。かちいえにたいしてひできちをしじしてせいけんきばんのかくりつにきょうりょくするが、しご、たんばいえひゃくまんごくをこえていたのしょりょうはおおはばにけずられた。
*1:こめ=まいにちかかせないもののい
たんば ちょうしゅう(にわ ながひで)は、せんごくじだいからあずちももやまじだいにかけてのぶしょう・だいみょう。おだしのかしん。 しょうがい おだけしんじだい てんもん4ねん(1535ねん)9がつ20にち、たんばながまさのじなんとしておわりくにかすがいぐんこだまにうまれる。たんばしはもともとしなみしのかしんであったが、ちょうしゅうはてんもん... つづきをよむ