れいせいくにいちらん れいせいくに(りょうせいこく)とは、りつりょうせいにもとづいてせっちされたにっぽんのちほうぎょうせいくぶんである。ならじだいからめいじしょきまで、にっぽんのちりてきくぶんのきほんたんいであった。りつりょうくに(りつりょうこく)ともいう。えぞくに、りゅうきゅうくにはとうしょやまとちょうていのえいきょうがおよんでいなかったため、ここにはふくまない。えぞくには1869ねんにほっかいどうのめいしょうでこういきちほうぎょうせいくかくとされ、りゅうきゅうくには1871ねんにれいせいくにとしてかごしまけんにへんにゅうし、のちにおきなわけんとした(せかいだいひゃっかじてんさんこう)。 れいせいくにのぎょうせいきかんをくにが(こくが)またはくにちょう(こくちょう)といい、くにがのしょざいちやくにがをちゅうしんとするとしいきをくに... つづきをよむ