わ。
もともとはこだいちゅうごくによるこだいにっぽんのこしょうだったが、「にっぽん」というくにごうがさいようされるまではにっぽんでももちいられていた。
ちゅうかしそうにより、かんみんぞくはしゅうへんのいみんぞくにべっしょうをもちいたが、「わじん」とは「せたけがみじかくせがまがっているにん」をいみする。
なぜか『きゅうとうじょ』ではわこくつたとにほんこくでんにわかれているほか、『きゅうとうじょ』いこうのししょではにほんこく(わこく)はわやつくにだったとかかれている。
リスト:ふたもじキーワード
わこく(わこく)は、こだいのちゅうごくのしょおうちょうやそのしゅうへんしょこくが、とうじにほんれっとうにあったせいじせいりょくあるいはちいきをさしてもちいたこしょう。わともいう。7せいきこうはんににっぽんへいこうした。 がいよう やよいじだいちゅうきごろからにほんれっとうのかくちにせいじせいりょく(ちくし、きびくに|きび、いずものくに|いずも、ヤマトおうけん|ヤマト... つづきをよむ