ちゅうごくのなんぼくあさじだいのしゅうりょうごのとういつおうちょうであるずいとつぎのだいのとうをあわせたよびかた。
しゃかいやせいじたいせいにるいじてんがおおいため、そのあたりにちゃくもくしてろんじるときにおおくつかわれるひょうげん。
なんぼくあさのとういつというだいじぎょうをはたしたずいていこくだったが、にだいこうていようだいのちせいのまつからみだれ、けっきょくはとうていこくによってとってかわられた。
ずいのほうかいについては、たとえばたかくれいえんせいのしっぱい*1とかだいうんかわけんせつ*2のためにざいせいがあっかしたとか、ここのじしょうをあげることはかのうである。
が、りつりょうやかきょにだいひょうされるこっかのしょせいどはずいのじだいにでたものがとうでさらにせいびされたものであり、いうなれば「ずいていこく2.0」がとうていこくであった*3。
*1:こうけいのとうはしらぎときょうりょくしてたかくれいをほろぼしているので、たかくれいえんせいじたいがまちがいというわけではないが
*2:うんがじたいはやくにたっているので、けんせつじたいがまちがいというわけではないが